Our Coachesコーチ紹介

安宅 麻里

安宅 麻里Mari ATAKA

経歴

米国ウィリアムスミス大学にて心理学を専攻、コンピューターサイエンスを副専攻。理学士を取得し卒業。
日本に帰国後、米国系IT企業にてバイリンガル・エクゼクティブ秘書として勤務。
アメリカ人エクゼクティブの秘書のほか、グローバル企業でのオペレーションを経験。グローバル企業のリーダーに求められる資質や、国籍が様々な社員との共存共栄に不可欠な要素は「多様性の受け入れ」であることを実感する。コーチ・エィにファウンダーの秘書として勤務後、コーチへ転身する。

実績

米国や欧州での留学や生活、グローバル企業での勤務経験から、日本語、英語による国籍を超えたコミュニケーションが強み。外資系企業のリーダー及び日本企業のグローバルリーダーを中心に、多様性や異文化経営をテーマとしたコーチングを得意とする。企業に多様性を求められる現状を鑑みて、多国籍企業のリーダーへのコーチングによって組織の活性化と業績向上に貢献できるコーチをめざしている。