実践型リーダーシップ開発プログラム | コーチA


実践型リーダーシップ開発プログラム

リーダーシップ・ディベロップメント・インテンシブ(LDITM)

対象

役員、役員候補、マネージャーなどのリーダー
次期幹部候補生 など

※日本語のほか、英語、韓国語などの多言語でリーダーシップ開発プログラムを提供可能です。

目的

コーチ型アプローチによるリーダーシップ開発とビジネスインパクトの実現

LDITMは組織のキーマン(役員/役員候補/マネージャー)にコーチ型リーダーシップを発揮して頂くことで、人と組織に対してビジネスインパクトを及ぼす実践型リーダーシップ開発プログラムです。単発の集合研修では定着しない考え方や行動を、集中・継続型のグループプログラムで確実に身につけることができます。

実施内容

実践型リーダーシップ開発 - コーチ1名と4~5名の参加者で、オリエンテーション、4回の360度フィードバック及び12回の電話会議(ブリッジ)によるグループコーチング(及びコーチによるレクチャー)を3~4ヶ月にわたって実施。国際コーチ連盟に所属するアメリカのトップビジネス一流コーチと提携して開発されたオリジナルのリーダーシップ開発テキストブックで学習を補完します。

実施内容

実践型リーダーシップ開発プログラムの特徴

コーチ型リーダーシップを現場で発揮できる
グループコーチングと職場での実践を、交互・継続的に繰り返すことで、一過性ではない実践レベルのコーチ型リーダーシップが発揮できるようになります。
組織全体を巻き込み、ビジネスインパクトをもたらす
4回にわたり職場メンバー(通常1参加者に対して10人程度)から参加者に対して「コーチ型リーダーシップ」アセスメントを通じてフィードバックを実施します。これを通じて、フィードバックをするメンバー自身にも学習が起こるとともに、職場内にプログラムの影響が広がります。
トレーニング自体がソーシャルキャピタルとなる
社内のキーマンたちが週に一度、 実践型リーダーシップ開発プログラムというグループコーチングの「場」を共有することで、現場でのナレッジシェア、建設的なフィードバック、連帯感が生まれます。

リーダーシップ開発で期待される効果

コーチ型リーダーシップが発揮できるようになり、組織に求められるビジネスインパクトを実現します。金融、自動車、住宅などの業界における拠点長や複数拠点を統括するエリアマネジャーのリーダーシップ開発プログラムとして導入され、数々の成果が出ています。

リーダーシップ開発で期待されるビジネスインパクト

  • 営業業績向上、生産性向上、風土改革、離職率低下、従業員満足度の向上など
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